ビジネスマナーの基礎から、現場で通用する営業の型まで。石川県の不動産会社A社様(新入社員11名)に新入社員研修を実施した事例です。
企業プロフィール
| 業種 | 不動産(営業) |
|---|---|
| エリア | 石川県 |
| 対象・規模 | 新入社員 11名 |
| 企業名 | 非公開(石川県・不動産A社 様) |
課題(Before)
- 新入社員に、社会人としての基礎(マナー・敬語・電話応対)を早期に身につけさせたい。
- 営業の心構えと基本動作を、配属前に共通の“型”として揃えたい。
- 顧客とのコミュニケーション力(傾聴・タイプ別対応)を、現場に出る前に底上げしたい。
実施した研修
- 研修名:不動産営業社員研修(新入社員研修)
- 実施日/人数:2026年4月8日・9日 / 11名
- 主な内容:
- 営業マンの心構えと役割
- 基本動作(第一印象・姿勢・挨拶・お辞儀・笑顔/発声トレーニング)
- 電話応対ロールプレイング
- 対人スキル・コミュニケーション力向上(傾聴ロープレ、行動心理学に基づくタイプ別対応)
- 敬語・名刺交換
この研修で目指したこと(ポイント)
- 社会人としての基礎(マナー・敬語・電話応対)を、配属前に確実に身につけること。
- 営業の心構えと基本動作を共通の“型”として揃え、現場のスタートラインを揃えること。
- 傾聴やタイプ別対応の考え方を早期に入れ、顧客対応の土台をつくること。
研修をご検討中の企業様へ
研修内容・日数は、貴社の課題に合わせてカスタマイズいたします。

