「誰にでも同じ営業」から「相手のタイプに合わせる営業」へ。千葉県の不動産会社C社様(営業20名)にDiSC理論を活用した営業研修を実施した事例です。
企業プロフィール
| 業種 | 不動産(営業) |
|---|---|
| エリア | 千葉県 |
| 対象・規模 | 営業社員 20名 |
| 企業名 | 非公開(千葉県・不動産C社 様) |
課題(Before)
- 顧客対応が担当者の“型”に依存し、相手のタイプに合わせた提案ができていない。
- 提案やクロージングが場当たり的になりやすく、営業力に個人差がある。
実施した研修
- 研修名:DiSC研修(不動産営業ロールプレイング編)
- 実施日/人数:2026年1月8日 / 20名
- 主な内容:
- DiSC理論による顧客の購買スタイル理解と、スタイル別のセールスアプローチ
- 営業ロールプレイング(希望条件ヒアリング → 物件提案 → クロージング)
この研修で目指したこと(ポイント)
- 顧客の購買スタイル(DiSC)を見立て、相手に合わせた対応・提案ができる状態。
- ヒアリングからクロージングまでを、タイプ別の“引き出し”を持って進められる状態。
- 診断という共通のものさしで、営業ノウハウをチームで共有・再現できる状態。
研修をご検討中の企業様へ
研修内容・日数は、貴社の課題に合わせてカスタマイズいたします。

